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V.A.『Super Black Blues』(9/17)

T−ボーン・ウォーカー、ジョー・ターナー、オーティス・スパン他の豪華なメンバーによるスタジオ・ブルース・ジャムセッション。ジョー・ターナーはあまりヴォーカルを取っておらず、メインはT−ボーンが勤める形となっている。長尺の曲はさすがにちょっとだれる感じもあるものの、そこは名手ばかりなので退屈するまではいかず楽しめる。個人的には一番面白いと思ったのはT−ボーンとジョー・ターナーの掛け合いヴォーカルが楽しめる3曲目の「Jot's Blues」。
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日々鬱病と未聴CDと戦いながらCD買い物依存症から抜け出せない、そんな奴です。

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