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4/29に聴いたCD

もうなんか、何もかもめんどくさいので、ジャケ写だけ貼る
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4/28に読んだマンガ

三島芳治『児玉まりあ文学集成①』。う〜ん、これはなんと言っていいのか...。純文学マンガ?屈折したラブコメ?とにかく個人的には目新しいものだった。2巻以降がどんなストーリーになるのか、凄い気になる。
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4/26に聴いた音楽

おなじみMenbranの10枚組シリース(旧)のドリス・デイ盤。の1枚目。例によってどこから引っ張ってきたのか、その辺の情報は皆無だが、唯一録音年だけは1940年〜1945年となっている。Wikipediaを見てみると、最初期の録音のようだが、詳細は不明。
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エア・ギターものの究極ベスト盤?3枚組の1枚目。「The Best Of Best」という名前の割には結構普通だった。1曲目のクイーンのライヴ曲がいい感じです。
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4/26に聴いた音楽

カウント・ベイシー・オーケストラの1992年のライヴ盤。当然カウント・ベイシー御大がいるわけではなく、その名を受け継いで活動しているビッグ・バンドの演奏。デジタル録音による、高音質によるビッグ・バンド演奏というのもそれなりに面白かった。
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4/24〜4/25に聴いたCD

アート・ペッパーの1977年7月末に、ヴィレッジヴァンガードにて3日間行われたライヴの模様の抜粋版(現在は6枚組の完全版も出ている)。
抜粋版とはいえ、CD4枚組のボリュームはさすがに1日では聴ききれんかった。1日目→2日目→3日目、と次第に音が過激というか、熱くなっていくのを実感出来た。6枚組完全版も聴いてみたいが高い…。
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4/23に聴いたCD

おなじみFantastic Voyageによる3枚組地方別ブルース集、今日はニュー・オーリンズ篇の1枚目。かなり年代が古い曲が多く、自分自身の「ニュー・オーリンズの音楽」というイメージとはだいぶん違って面白い。一言で言うなら「素朴」だ。ブルースにしても、ケイジャンにしてもカントリーっぽい素朴さが聴いて取れる。2枚目、3枚目でどう変わっていくのか楽しみ。
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一部でコアな人気を持つ声優。Pileの2016年発表のシングル。曲はまあまあだが、声質がイマイチ好きになれんのよね。
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女性シンガーソングライター、キャット・パワーの3rd。これと言って特徴がない、いやあるのだが表現しにくいややこしい音楽を作る人。ちなみにWikipediaによれば名前とは裏腹に猫嫌いらしい。
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4/22に聴いたCD

おなじみMembranから出ている10枚組箱『Ballroom Dancehall』の5枚目。この箱はCD1枚毎に一人(または一つの楽団)が割り当てられてて、この5枚目にはカウント・ベイシーの1952年〜1954年の15曲が収録されている。例によって、録音日時場所、バンドメンバーなどの情報はない。曲名と作詞−作曲家のクレジットがあるだけ。すでに持っている音源とのダブリは1曲だけで、それもく曲の演奏時間が大きく変わっているので、同曲異演と思われる。
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4/21に聴いたCD

アンソニー・フィリップスの、これはなんと言っていいのかジャンル分けが難しいが、一応アンビエントとか、環境音楽とかに入るのか、の3枚組の2枚目と3枚目を聴いて聴了。ちなみに3枚目は。アンソニー・フィリップス単独でなく、アンソニー・フィリップス&ジョージ・ヒロタ名義。
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4/20に聴いたCD

ジミー・スミスの初期録集2枚組。ジミー・スミスといえば「ファンキー・ジャズマン」と呼ばれているくらいだから、凄いファンキーな演奏をするのだが、この初期録音集では、若い頃の「ファンキー」というより野生むき出しのような荒々しいプレイが聴ける。ギター・ソロの最中にも背後でギュイーンギュイーンとハモンドオルガンを鳴らして自己の存在を主張するジミー。カッコイイです。
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P.S. iTunesに取り込んでみたところ、全収録曲の殆どが既聴盤とダブりだったorz。ていうか、CD裏ジャケ(これもまたスリップケースに入っているので、開封してみんと判らんのだ)に書かれている演奏年は全部1950年代後半じゃねえか。どこが「Early Recordings」だよ!(2019/4/22追記)
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4/19に聴いたCD

ハバナ音楽を紹介する2枚組の2枚目を聴いて完了。別にハバナ音楽に興味があるわけでないのに買ったのは、タワレコの290円均一投げ売りワゴンで売ってたから。でも中身の方は充分面白かった。まあ、これを機会にハバナ音楽本格的に聴いてみよう、とまでは思わないけど。
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Author:freeflow
日々鬱病と未聴CDと戦いながらCD買い物依存症から抜け出せない、そんな奴です。

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