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それがどうした今日も買う(5/30)

エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮『P.Tchaikovsky. Suites Nos. 3, 4』(Melodiya SUCD 10-00104)
中古。先日買ったチャイコフスキーの「組曲第1番&第2番」の続編。「組曲第3番」と「同第4番」を収録。ソビエト交響楽団演奏、録音年記載なし。
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それがどうした今日も買う(5/26)

ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー指揮『ショスタコーヴィチ:交響曲第1番/第9番』(ビクター VDC-1013)
中古。ロジェヴェン指揮のショスタコ第1番&第9番。ロジェヴェンはショスタコ全集も出しているので、おそらくそれとダブるような気もするが全集を買うのは何時になるか判らないのでとりあえず買ってみた。ソビエト国立文化省交響楽団演奏、1983年録音。

ウラジミール・フェドセーエフ指揮『Boris Tchaikovsky』(Relief CR 991076Z)
中古。フェドセーエフ指揮のボリス・チャイコフスキー作品集。あの有名なチャイコフスキーとは別人で縁戚関係もない。はい、間違えて買いましたorz。
まあ、指揮者の名前で買った、と言うことにしておく。収録曲は「ピアノ協奏曲」、「イギリス主題によるカプリッチョ」、「青年時代〜ドストエフスキーの小説に基づく音詩」の3曲。モスクワ放送交響楽団演奏、1980〜1985年録音。

ニコライ・ゴロヴァノフ指揮『Sergey Rachmaninov』(Boheme CDBMR GOL03)
新品。見かけたら買う指揮者、ゴロヴァノフによるラフマニノフ作品集。収録曲は「交響曲第2番」のみとちょっと寂しい。全ソビエト放送交響楽団演奏、1945年録音。

テオドレ・クチャル指揮『カリンニコフ・交響曲第1番・第2番』(NAXOS 8.553417)
新品。クチャル指揮によるカリンニコフの交響曲全集(と言っても2曲だが)。世界的に売れたベストセラー盤らしい。ウクライナ国立交響楽団演奏、1994年録音。

クラウス・テンシュテット指揮『Tennstedt Conduct Mahler』(BBC LPO-0012)
新品。テンシュテットのマーラー作品集。「交響曲第1番」と「さすらう若者の歌」の2曲を収録。2曲ともライヴで、BBCのラジオ放送のために録音されたもの。ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団演奏、1985および1991年録音。
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それがどうした今日も買う(5/22)

アルトゥーロ・トスカニーニ指揮『Conducts Tchaikovsky』(Aura Music AUR 254)
新品。amazon.co.jpにて購入。だいぶ前に頼んだもので、頼んだことさえ忘れかけた頃にようやく届いた。ちなみにもう1枚セットで頼んだのだが、そっちはまだ来てません。
トスカニーニ指揮によるチャイコフスキーの作品集。収録曲は「マンフレッド交響曲」、幻想曲「テンペスト」、「ヴォイェヴォーダ」序曲の3曲。いずれも放送音源で、1940〜1944に録音されたもの。演奏はおなじみNBC交響楽団。
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それがどうした今日も買う(5/20)

エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮『Edward Elgar Sea Pictures & Symphony No.2』(Melodiya/Scribendum SC 032)
中古。スヴェトラ指揮によるエルガー作品集。収録曲は、「海の絵」と「交響曲第2番」の2曲。ソ連国立交響楽団演奏、1977年録音。

エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮『Tchaikovsky・Suites 1 & 2』(Melodiya 74321170992)
中古。スヴェトラ指揮のチャイコフスキー作品集。収録曲は「組曲第1番」と「同第2番」。ソ連交響楽団演奏、1985年録音。
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それがどうした今日も買う(5/19)

エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮『R=コルサコフ:交響組曲「シェエラザード」作品35 グラズノフ:演奏会用ワルツ第1&2番作品47&51』(東芝EMI CAPO-3001)
中古。スヴェトラ指揮のリムスキー=コルサコフ&グラズノフの作品集。リムスキー=コルサコフの方はロンドン交響楽団演奏で、1978年録音。グラズノフの方はフィルハーモニア管弦楽団演奏で、1977年録音。

エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮『Mendelssohn・Saint-saens Symphony No.4 'Italian' Symphony No.3 'Organ'』(Yedang Entertainment YCC-0072)
中古。スヴェトラ指揮のメンデルスゾーンの「交響曲第4番"イタリア"」とサン=サーンスの「交響曲第3番"オルガン"」のカップリング。あの土臭い爆演系のスヴェトラが、優雅なメンデルスゾーンの4番を果たしてどんな風に料理しているか、これは聴きものだ。
ソ連国立交響楽団演奏、1982年録音。

ヴラディミール・ヴェルビツキー/エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮『Myaskovsky・Sinfonietta In A・Symphony No 27』(Melodiya MCD 168)
中古。ミャスコフスキー作品集。ヴェルビツキー指揮による「シンフォニエッタイ長調」とスヴェトラ指揮による「交響曲第27番」のカップリング。演奏はそちらもソ連文化省交響楽団。録音年は記載なし。

エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮『スクリャービン 交響曲・管弦楽曲全集』(オクタヴィア・レコード OVCL-00080)
中古。スヴェトラ指揮のスクリャービン全集。スヴェトラ&スクリャービン好きとしては持っていないとまずいところだが、3枚組のくせに¥9000を超えるという高額商品だったので手が出なかった。ようやく中古を見つけてなんとか購入。中古でもかなりな値段だったが、まあ、3枚バラで買ったと思ってみればなんとかなる値段だった。手放した人に感謝。
「交響曲第1番」〜「同第5番」と「夢想」を収録。ロシア国立交響楽団演奏、1996年録音。

エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮『チャイコフスキー:「くるみ割り人形」「白鳥の湖」「眠れる森の美女」』(キングレコード KICC 3020)
中古。2000年来日時のNHK交響楽団との演奏。チャイコフスキーの3大バレエ音楽であるが、もちろんCD1枚に収まるはずはないので抜粋である。

ネーメ・ヤルヴィ指揮『Scriabin: Symphony No.2』(Chandos Records CHAN 8462)
中古。本日の購入物でスヴェトラ指揮でない数少ない盤だ(クラシック以外の盤は除く)。スクリャービンの「交響曲第2番」および交響詩「夢想」を収録。スコティッシュ管弦楽団演奏。1985年録音。

エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮『グラズノフ バレエ音楽「四季」』(東芝EMI TOCE-3427)
中古。またもやスヴェトラの(なんか書いてて嫌になってきた)、グラズノフ作品集。バレエ音楽「四季」と「演奏会用ワルツ第1番」「同第2番」を収録。
フィルハーモニア管弦楽団演奏、1977年録音。

エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮『Scriabin: Symphony No.2 in C minor, Poem of Ecstasy』(Regis RRC1129)
中古。またしてもスヴェトラ。またしてもスクリャービン。全集を買っても買うのだ。別録音だから。でも併録の「法悦の詩」は既に持っている盤とダブるけどなorz。
ソ連交響楽団演奏、1963および1966年録音。

エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮『Borodin, Mussorgsky』(」CDK Music CDK ARI 300)
新品。まだまだスヴェトラ。ボロディンの「韃靼人の踊り」(歌劇「イーゴリ公」より)、ムソルグスキーの「禿げ山の一夜」と「展覧会の絵」を収録。ソ連交響楽団演奏、1974年録音。

エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮『Bruckner・Symphony No.8』(Melodiya/Scribendum SC 020)
新品。これが最後だスヴェトラ。ブルックナーの「交響曲第8番」である。スヴェトラのブルックナー!これまたどんな音になるのやら見当がつきません。
ソ連国立交響楽団演奏、1981年録音。

ニコライ・ゴロヴァノフ指揮『Peter Tchaikovsky』(Boheme Music CDBMR GOL01)
新品。ゴロヴァノフ指揮のチャイコフスキー作品集。「交響曲第6番"悲愴"」と序曲「1812年」を収録。ゴロヴァノフのあの爆演で「1812年」がどうなるか、これまた聴きもんだ。
全ソ連放送交響楽団演奏、1948年録音。

ミッキー・ベイカー『Take A Look Inside』(Universal Music France 983 211-7)
新品。クラシックにかまけて、すっかりブルース方面の新譜チェックがおろそかになっていたが、レココレ最新号のレビューの頁で出ているのを知って急遽購入。
本名のMcHouston "Mickey" Baker名義で出ている。1971年のアルバムで(初CD化?)、クリス・スペディングなども参加している。件のレココレの記事によれば「ほとんどプログレの域」とのことだが果たして?ボーナストラックとして3曲の未発表曲を収録。

ミッキー・ベイカー『The Real Folk Blues』(Universal Music France 983 154-0)
新品。上のCDと同時期に発売されたもの。こっちはライヴ録音で、1973年のモントルー・ジャズ・フェスティバルでの収録だ。全10曲中、8曲は未発表。
内容の方はサン・ハウス、ロバジョン、レッドベター、リロイ・カーなど渋めのカバーがメイン。
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それがどうした今日も買う(5/17)

ジギスヴァルト・クイケン指揮『Haydn: The Paris Symphonies 82-87』(Virgin Classics 7243 5 61659 2 2)
新品。ジギスヴァルト・クイケン+オーケストラ・オブ・ジ・エンライトメントによるハイドンの「交響曲第82番」〜「同第87番」を収録した2枚組。「The Paris Symphonies」という名前は、ハイドンがパリにいた時期に作曲されたから。
1989年録音。

ジギスヴァルト・クイケン指揮『Hydn: Symphonies 88-92』(Virgin Classics 7243 5 61567 2 2)
新品。上の続きで「交響曲第88番」〜「同92番」までを収録したやはり2枚組。ただしこちらはラ・プティット・バンドの演奏となっている。1989および1991年録音。

ジギスヴァルト・クイケン指揮『Joseph Haydn・3 London Symphonies』(Deutsche Harmonia Mundi 05472-77275-2)
中古。上の2枚を買った後で行った中古盤屋で見つけて成り行き上買わざるを得なくなった1枚。あんまり好きでもないハイドンを、なんで3枚も(実質5枚)買わなあかんねん。って別に誰に強制された訳でもないですけど。
「London Symphonies」という名の通り、ロンドン滞在時に作曲された3曲で、最も有名な「驚愕」を含む「交響曲第93番」〜「同第95番」を収録。これで第82番〜第95番までを入手したことになる(イマイチ嬉しくないが)。正直クイケン+ラ・プティット・バンドでなかったら買ってなかったよ。
1992年録音。

エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮『ボロディン:「ダッタン人の踊り、カリンニコフ:交響曲第1番』(キングレコード KICC 3018)
中古。スヴェトラーノフが1993および1999年に来日してNHK交響楽団と行ったライヴより選ばれたもので、タイトル通り、ボロディンの「ダッタン人の踊り」とカリンニコフの「交響曲第1番」を収録。前者は1999年の、後者は1993年の録音。

ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー指揮『Shostakovich Orchestral Works』(Melodiya 74321 59058 2)
中古。ロジェヴェン指揮によるショスタコの管弦楽曲集2枚組。収録曲は「司祭とその下男バルドの物語」、「クルイローフによる2つの寓話」、「オーケストラのためのトランスクリプション」、「スケルツゥオ嬰ハ短調」、「主題と変奏変ロ長調」、「スケルツゥオ変ホ長調」、映画音楽「ひとり」、「大いなる雷」滑稽劇よりの抜粋、組曲「コルジンキナの冒険」、「ジャズバンドのための組曲第1番」、ロマンス「春よ、春よ」、組曲「黄金の山脈」、劇音楽「南京虫」。
ソビエト文化省交響楽団演奏。1979〜1985年録音。

アンタル・ドラティ指揮『オルフ:世俗カンタータ「カルミナ・ブラーナ」』(The Decca Records POCL-90071)
中古。ドラティ指揮によるカルミナ・ブラーナ。¥300だったものでつい…。
ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団およびブライトン・フェスティバル合唱団、サウスエンド少年合唱団演奏。1975年録音。

エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮『チャイコフスキー:交響曲第5番/イタリア奇想曲』(Pony Canyon PCCL-00514)
中古。スヴェトラ2枚目。タイトル通り、チャイコフスキーの「交響曲第5番」と「イタリア奇想曲」を収録。ロシア国立交響楽団演奏。1992および1993年録音。

キリル・コンドラシン指揮『リムスキー=コルサコフ:交響組曲《シェエラザード》』(Philips PHCP-20359)
中古。コンドラシン指揮による、リムスキー=コルサコフの交響組曲「シェエラザード」全曲。アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団演奏。1979年録音。

オイゲン・ヨッフム指揮『Bruckner The Complete Symphonies』(EMI Records 7243 5 73905 2 1)
中古。最後の最後に大物が。ヨッフム指揮によるブルックナーの交響曲全集だ(但し1番〜9番までで、0番や00番は収録されていない)。9枚組で、1枚に1曲ずつ収録、という判りやすい構成。シュターツカペレ・ドレスデン演奏。1975〜1980年録音。
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それがどうした今日も買う(5/16)

エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮『Rachmaninov: Symphony No.3・Isle Of The Dead』(Moscow Studio Archives MOS20003)
新品。caiman_americaより購入。スヴェトラーノフ指揮によるラフマニノフ交響曲集第3集だ。先に買っていた第1集、第2集と併せてこれで交響曲全集が完成した!
中身の方は「交響曲第3番」の他に、交響詩「死者の島」、「管弦楽のためのスケルツォ」を収録。ソビエト国立交響楽団演奏、1966〜1973年録音。
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それがどうした今日も買う(5/13)

HMVの通販で頼んだ3枚、じゃない3箱orzが到着。

ローマ・フォーレ五重奏団、ナッシュ・アンサンブル他『Faure Chamber Music』(Brilliant Classics 92337)
新品。ガブリエル・フォーレの室内楽作品全集。5枚組でピアノ五重奏曲、ピアノ四重奏曲、ヴァイオリン・ソナタなどを収録。1975〜1990年録音。

アダム・フィッシャー指揮『Bartok Orchestral Works』(Brilliant Classics 6488)
新品。バルトークの管弦楽作品のうち主要なものをCD5枚に収録したもの。バレエ音楽「木製の王子」、「管弦楽のための協奏曲」、組曲「中国の不思議な役人」などを収録。ハンガリー国立交響楽団演奏。1990年録音。

キリル・コンドラシン指揮『D.Shostakovich The Complete Symphonies』(Venezia CDVE 04241)
新品。コンドラシン指揮によるショスタコーヴィチの交響曲全集。12枚組。最初はBrilliantから出ているバルシャイ指揮のを買うつもりだったが、某巨大掲示板の某板某スレでの評判を読んでこっちにした!値段も¥1000も変わらなかったし。
「交響曲第1番」〜「同第15番」の他に、「ヴァイオリン協奏曲第1番」〜「同第2番」、そしてボーナスとして「交響曲第13番"バビ・ヤール"」の初演2日後の放送用音源を収録している。
モスクワ・フィルハーモニー管弦楽団演奏。1962〜1974年録音。
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それがどうした今日も買う(5/12)

エリアフ・インバル指揮『Scriabin・3 Symphonies』(Philips 420 785-2)
中古。エリアフ・インバル指揮によるスクリャービン交響曲全集。なんか、スクリャービン好きを通り越してコレクターのようになってきた。この前買ったムーティの全集も全然聴いてないのに。まあでも既に廃盤のようなので、買っとかないと後で後悔しそうだし。という葛藤を経て少々高かったが購入。
タイトルは「3 Symphonies」となっているが、実際には「交響曲第1番」〜「同第3番」の他に第4番および第5番にあたる、「法悦の詩」、「プロメテウス〜炎の詩」もちゃんと収録されている。
演奏はフランクフルト放送交響楽団。1978および1979年録音。

エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮『Kalinnikov. Symphony No.1; Rimsky-Korsakov. Orchestral Works.』(CDK Music CDKM 1008)
中古。「見かけたら買う」指揮者になりつつあるスヴェトラーノフのカリンニコフおよびリムスキー=コルサコフの作品集。収録曲は、カリンニコフが「交響曲第1番」、リムスキー=コルサコフが歌劇「ヴェーラ・シェロガ」序曲、歌劇「プスコフの娘」より序曲と間奏曲。
ソ連交響楽団演奏。カリンニコフは1975年録音。リムスキー=コルサコフは1985年録音。

エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮『Balakirev. Symphony #2. Tamara. In Bohemia.』(CDK Music CDKM 1019)
中古。これまたスヴェトラーノフによるバラキレフの作品集。収録曲は、「交響曲第2番」、交響詩「タマーラ」、交響詩「ボヘミアにて」。ソ連交響楽団演奏。1977〜1978年録音。

エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮『Stravinsky: Rite Of Spring・Jeu De Cartes』(Moscow Studio ArchiVes Mos20018)
中古。もいっちょスヴェトラ!ストラヴィンスキーの作品集で、収録曲はバレエ音楽「春の祭典」(スヴェトラのハルサイ!!)とバレエ音楽「カルタ遊び」。
ソ連交響楽団演奏。1966年録音。
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それがどうした今日も買う(5/11)

エフゲニー・スヴェトラーノフ指揮『Beethoven・Symphony no.3・Symphony No.5』(Melodiya/Scribendum SC 022)
中古。スヴェトラーノフ指揮のベートーヴェン交響曲集。2枚組で、1枚目には「交響曲第3番"エロイカ"」を、2枚目には「交響曲第5番」を収録。ソヴィエト国立交響楽団演奏。1981年録音。果たしてスヴェトラの爆演でどんなベートーヴェンになっているのか、楽しみ。

ハンス・クナッパーツブッシュ指揮『ワーグナー名演集』(King Record KICC9357/8)
中古。2枚組のワーグナー名演集。1枚目はいわゆる管弦楽曲集であるが、キルステン・フラグスタート他のヴォーカル入りである。2枚目は楽劇「ワルキューレ」の第1幕をそのまま収録したものになっている。演奏はウィーン・フィルハーモニー管弦楽団演奏。1956〜1958年録音。

ニコライ・ゴロヴァノフ指揮『Wolfgang Amadeus Mozart』(Boheme Music CDBMR GOL04)
中古。見かけたら買うことにしているゴロヴァノフ指揮の盤。これはモーツァルトの「レクイエム」を収録。全ソ連放送交響楽団および合唱団演奏。1951年録音。

ラファエル・クーベリック指揮『ドヴォルザーク:新世界/スメタナ:我が祖国』(King Record KICC9363/4)
中古。クーベリック指揮によるドヴォルザークおよびスメタナの作品集。ドヴォルザークは「交響曲第9番"新世界より"」と「弦楽のためのセレナード」を、スメタナは「わが祖国」全曲を収録。
演奏は「弦楽のためのセレナード」のみイスラエル・フィルハーモニー管弦楽団、それ以外はウィーン・フィルハーモニー管弦楽団。1956〜1958年録音。

ハンス・クナッパーツブッシュ指揮『ブルックナー:交響曲第5番』(King Record 230E 51081)
中古。クナのブルックナー第5番。これで3番〜5番、7番〜9番と一通り揃った(1,2,6番は録音されていない)。
ウィーンフィルハーモニー管弦楽団演奏。1956年録音。
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Author:freeflow
日々鬱病と未聴CDと戦いながらCD買い物依存症から抜け出せない、そんな奴です。

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